||1|False||False|/chinatour/china-tour/2006-8-15/CITS_tibet_517.htm{{}}516|0|麗江|2006-8-15|0| 麗江地区は雲南西北部に位置し、総面積2.06万km2。地区首府の所在地は昆明から527km。県内の山地は95%を占める。高原に位置するので、一年を通して日照が強く、平均海抜2400m、平地はわずか5%を占めてある。県内には、玉龍雪山、老君山の二大山脈.その中、一番高いのは玉龍雪山の主峰--扇子陡が海抜5596m、峰の頂には万年雪がある。金沙江、瀾滄江の二大水系が県内に走ってある。
||2|False||False|/chinatour/china-tour/2006-8-15/CITS_tibet_516.htm{{}}489|0|麗江「れいこう概説|2006-8-14|0|麗江納西(ナシ)族自治県の中心である麗江は、昆明から約600km、大理から約200kmの雲南省西北部、青蔵高原と雲貴高原の境界に位置する街。正式には大研鎮といい、県政府が設置されていることから麗江県城とも称されている。 県内にはナシ族を中心に漢族、ペー族、イ族、リス族などの民族が住んでおり、総人口はおよそ32万に達する。自治県の総面積は7485.2平方キロだが、そのうち平地はわずか5%を占めるのみ。 ||8|False||False|/chinatour/china-tour/2006-8-14/CITS_tibet_489.htm{{}}424|0|麗江の古城|2006-8-7|0|雲南省北西部にある玉竜雪山の麓に麗江という古い町があり、その形が大きな硯に似ているので、「大研鎮」とも呼ばれている。大昔から人類がここで暮らしはじめ、紀元1253年にフビライ(後の元の世祖)が南の大理国を征伐したとき、ここに軍隊を駐留させ、その後清の初期までの500年間、麗江地域は中央王朝に管轄されたナシ族の木一族の祖先と首領に世襲の形で統治されてきた。||2|False||False|/chinatour/china-tour/2006-8-7/CITS_tibet_424.htm{{}}]]>


