景真八角亭
けいしんはっかくてい
景洪から西へ60 kmにある。タイ族仏教建築の傑作といわれ寺院である。タイ歴1063年
(西暦1701)に造ったもので、1978年改修されている。高さ15m、多角形のレンガで造
られ。外壁には色ガラスが嵌めこまれ、金粉?銀粉で象や孔雀、花などが描かれている。
八角形の大屋根に三角形の小屋根を積みかねた屋根のデザインに注目、華麗な寺院であ
る。伝説によれば、八角亭は仏教徒たちが釈迦様を記念するために、釈迦様の“喀鍾罕”
という金糸台帽子をまねて建てたものである。

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景真八角亭
けいしんはっかくてい
景洪から西へ60 kmにある。タイ族仏教建築の傑作といわれ寺院である。タイ歴1063年
(西暦1701)に造ったもので、1978年改修されている。高さ15m、多角形のレンガで造
られ。外壁には色ガラスが嵌めこまれ、金粉?銀粉で象や孔雀、花などが描かれている。
八角形の大屋根に三角形の小屋根を積みかねた屋根のデザインに注目、華麗な寺院であ
る。伝説によれば、八角亭は仏教徒たちが釈迦様を記念するために、釈迦様の“喀鍾罕”
という金糸台帽子をまねて建てたものである。
